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ご報告・お礼

皆さまからの寄付金は
大切に使わせていただきます

「鶴学園応援プロジェクト寄付金」にご協力をいただいた皆さまに深く感謝を申し上げるとともに、寄付金状況をご報告いたします。皆さまからの寄付金は、ご指定いただいたそれぞれの分野の使い道に従って、大切に使わせていただいております。

  • 教育研究の
    充実
  • 施設設備の
    充実
  • クラブ・
    課外活動の
    充実
寄付金総額
3,497,000
(2021年4月~2022年3月)

寄付金分配

教育研究の充実 施設設備の充実 クラブ・課外活動の充実
482,000円 1,640,000円 1,375,000円

更新日:2022年4月

各学校における活用事例

広島工業大学

附属図書館換気向上のため、網戸を新設しました。(施設設備の充実)

附属図書館1階の自習室、2階の閲覧室、3階の視聴覚ライブラリーや演習室などに合計54枚の網戸を新設しました。 網戸を設けることで、常時、窓を開けることができるようになりました。開け放した窓から附属図書館を囲む木々を通り抜けた自然の風が入り、十分な換気を行うことができています。今後も、学生たちの安全や快適性を向上できるよう取り組んでいきます。

広島工業大学専門学校

パソコン・CAD教室(307室)のパソコンを更新しました。 (教育研究の充実)

CADの実習授業で使用するパソコンを最新型のパソコンに更新しました。 3次元CADなどもインストールされており、以前のパソコンよりも処理能力が上がり、快適に動作する環境が整い教育効果の向上が見込まれます。

広島工業大学高等学校

CLL(Creative Learning Lab)実習室の機器備品を購入しました。 (教育研究の充実)

「こんなものを創ってみたい!」という想いが形になる場所であるCLL実習室に、自由な創作活動サポートする作業机や移動式の道具カート等を導入し、作業環境を整えました。 生徒たちは、最先端のデジタル機器も導入された実習室で、日々、作品制作に取り組んでいます。

広島なぎさ中学校・高等学校

合唱部の活動に補助しました。 (クラブ・課外活動の充実)

合唱部の活動費補助として、ボイストレーナーによるレッスンやピアニストの謝礼、コンサート会場の費用負担に寄付金を活用しました。 結果、2021年度は実力の著しい向上を見せ、数々のコンクールで優秀な成績を収めた他、高校生は2022年8月に東京で行われる全国高等学校総合文化祭への出場も決定いたしました。 また、3月に行ったコンサートでは、多数の観客にご来場いただき、爽やかな歌声を披露することができました。

なぎさ公園小学校

プログラミングロボットを購入しました。(教育研究の充実)

購入したプログラミングロボットは、プログラミング授業やパソコンクラブで活用しています。 4年生はロボットで線を引いたり長方形を描いたりし、5・6年生は算数の学習と結び付けて、多角形を描くプログラムを行いました。 ロボットを思いどおりに動かせるよう、試行錯誤しながらプログラムを作成する児童の姿が見られました。

WEB芳名録

ご寄付をいただきました方々への感謝の意味を込め、芳名録にご芳名を記載させていただきます。芳名録への記載は、お申し込みの際、記載を了承していただいた方のみとしております。記載を了承されてない方や、確認のとれていない方は記載しておりません(記載はご芳名のみとさせていただいております)。

お申し込み

寄付金に関するお問い合わせ

学校法人 鶴学園
総合戦略部

〒731-5193 広島市佐伯区三宅2-1-1(新1号館14階)

Tel 082-921-4176
Fax 082-921-8927
[受付]月~金曜日 8:30~17:00/土曜日 8:30~12:30

E-mail donations@tsuru-gakuen.ac.jp

※広島工業大学教員の研究への寄付「奨学寄付金」については研究・地域連携支援部へお問い合わせください